Weは、生徒中心主義
[Student Centered]

Weが創業以来ずっと軸にしてきたことは「生徒中心主義」。徹底して、『生徒にとっての言語』を追求します。

「自分の英語を学ぶ」。全てはそこから広がっていく。

心をワクワクさせながら集中して学習を継続するコツ。それは自分のコンテンツを中心に学ぶこと。Weには、その方法としてのシステム、“Metrix”が存在します。あなたのライフ・シーンやテーマを、この “Metrix” ページに整理していきます。“Metrix”に整理された英語は、これからのあなたの英語学習の「コア」であり「羅針盤」となります。教材、講師そしてクラス、Weの全てのリソースはあなたの英語を完成させるために存在します。先ずは、無料カウンセリングで、あなたの「コア・イングリッシュ」をデザインしてみて下さい。

受講スタイルも「自分ならでは」に、カスタマイズ。

自分用にデザインされたプランは、学習効果を最大化させます。人それぞれニーズや弱点も違います。受講のスタイルの向き不向き、そして好みも違います。Weには、様々なレッスン・コンテンツに加え、スクール通学からオンラインレッスンまで幅広い選択肢を揃えています。リソースを的確・最大限に活用するには、コンサルタントとしての役割を担う「カウンセラー」の存在が重要です。 Weでは、カウンセラーを講師と同等に重視しています。カウンセラーが、目標達成まで、あらゆる角度からサポートします。

講師でなく「コーチ」。あなたのポテンシャルを引き出します。

「英語に触れる」「英語のシャワー」など、世の中には、たくさんの広告文句が謳われています。しかし、英語に触れているだけだと結局「精神安定剤」で終わってしまいます。こうしたミスリードが、英語教育を「雰囲気主義」の「英会話」へと陥らせました。語学は、スポーツと似ています。講師は、生徒というプレーヤーのパフォーマンスに責任をもつ「コーチ」であるべきです。「先生」に”徒”れられて”生”きていく「生徒」ではなく、自分自身で自分のLIFEを英語でデザインして行く。その上でのパートナーが講師(コーチ)であるとWeは考えます。

英語力診断も「自分の英語」として測定。

Weでは、自分に関係する英語を中心に学びます。「生徒中心主義フォロソフィー」のもと、生徒が自分自身に関する「事実 (facts)」「好み・価値観 (value)」「意見 (opinions)」、そして「感情 (sentiments)」を説明・表現できること。生徒が、そうした『自分の言葉 (My english)』としての英語力を身につけることをスクールの着地点としてます。その為、「英語力」の在り方も一人一人の生徒によって違うものになります。民間の資格試験のスコアだけでは、本当の実力を測ることは不可能です。Weでなら、自分のリアリティーの中で駆使できる英語力を計測することが可能です。

日本語学校併設。実力は、教室の外で仕上がる。

Weは、生徒も外国人。世界中に人脈ができる環境があります。言語は、勉強より環境。生徒が日本人だけの英会話スクールよりも、外国人もいるスクールをの方がリアルだと思いませんか?英語を学ぶ目的は、外国の人たちとコミュニケーションをとるためです。だから、Weは、「リアルに英語を使いながら学べる」環境を提供しています。時代は、英会話スクールから「大人のインターナショナル・コミュニティー」へ。パターンを詰め込むのではなく、自分自身を国際環境に馴染ませることが最良の方法です。Weは、英語教育24年、日本語教育20年を掛けた今この環境をご用意しています。